Category: DVD鑑賞~♪
先日、株主でもあるゲオのレンタルDVD80円キャンペーンだったので、以前から見たいと思っていた、サンドラ・ブロック主演の「あなたは私の婿になる」をレンタルし、楽しみました~♪


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映画館で上映期間中に見そびれてしまい、是非見たいと思っていたので、今回お値打ちにレンタルできてラッキー♪

あらすじ・・・♪
ニューヨークの出版社でやり手編集長として恐れられている40歳のマーガレット(サンドラ・ブロック)は、ある日突然窮地に陥る。カナダ人の彼女はビザの問題で国外退去を命じられ、失業を免れるためそこに居合わせた自分のアシスタントのアンドリュー(ライアン・レイノルズ)と結婚すると爆弾発言。その結果、週末に彼の実家のあるアラスカへと飛ぶハメになる^^



サンドラ・ブロックは、ラブコメディーが似合いますよね~♪
とっても面白かったです・・・^^
やり手のキャリアーウーマンなのに、少女のようなキュートな面をもつマーガレットがサンドラ・ブロックのイメージにピッタリ♪

お相手役のライアン・レイノルズも若くてカッコいいし、すごくお似合いのカップル・・・って感じでした^^
ハラハラドキドキしながらも、最後はハッピーエンド。
そして、ラブストーリーだけど、コメディなので、恋愛物が苦手な私もすごく楽しめたし、アラスカの大自然もすごく素敵で、大満足な内容でした・・。

サンドラ・ブロックは、20年近く前に、キアヌ・リーブス主演の「スピード」で初めてみた女優さんで、今は40代なのに、あのスピードの頃と全然変わっていない感じ・・。

素敵な女優さんですね・・♪

これからも楽しみです・・・^^


















Category: DVD鑑賞~♪
今更ですが・・・^^;

携帯サイトのBeeTVで放送されて話題になっていた、人気ドラマ「40女と90日間で結婚する方法」を先日DVDで見ました・・・・^^;

DVDで見たというか、昨年末に地上波で放送されたものを録画しておいたのですが、すっかり忘れていて、今頃見た・・・ってわけです^^;

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メインキャストは、最近映画などでご活躍の市原隼人くんと飯島直子さん♪

私、恋愛物はあまり好まないのですが、このドラマをなぜ録画したのかというと、まず、タイトルがインパクトあるでしょ?「40女と結婚する方法・・・」って^^;
それに、ちょうど私と同世代だし、飯島直子さんが私好きなので、見てみようと思ったの。
この時まで市原君のことは全然知らなかったけど・・・^^;

で、ストーリーは・・♪
高層マンション2Fに住む大庭琴音(飯島直子)はカリスマ美容師として活躍しつつも、私生活は独身のアラフォー世代。
彼氏もなく、一人酒の日々。そんな彼女の前に突然現れた大手広告代理店に勤める23歳のイケメンサラリーマン早坂翔(市原)。
翔は琴音に「結婚を前提につきあって」と告白する・・・。


最初から、なんだかすごい展開で、一体、翔(市原)は何が目的なの?結婚詐欺?なんて思ったのですが、琴音(飯島)のキャラクターがとても明るく、翔は若いのに、とっても男らしくて、年の差なんて、全然感じない雰囲気の2人・・・。
コメディタッチで、すごく楽しめました・・・。

でも、最初はなぜ、23歳の翔が40歳の琴音に?って感じだったのですが、後半に、思いがけない展開があって、ちょっとビックリ。

それは、琴音は、昔、翔のお父さん(既に他界)の愛人だったの・・。

最初は、翔が母親の事を思って、琴音に復讐するのかと思ったのですが、そうではなく、自分の父親が愛した琴音に興味をもった翔は実際に琴音に会い、想像以上に魅力的(人間として)で、すっかり夢中になり、真剣に愛するようになっていったの・・。

で、最後は空港での素敵なシーンでハッピーエンドなのですが、まったくドロドロしたことはなく、爽やかで、幸せな気分になれたドラマでした・・・♪

あと、琴音が40歳ということで、歌えるカラオケが「高橋真利子のフォーユーとドリカムの未来予想図だけ」って言うところで、何故か「わかる~」って共感しちゃった・・・^^;

だって、私も最近の歌は全然わからないもの・・・^^;
家で聴く音楽といえば、ミュージカル関係の音楽か、クラシックだから・・・。

ほんと、同世代の女性という設定だったので、想像以上に楽しめました・・・♪




















Category: DVD鑑賞~♪
先日、ゲオでレンタルしてきた、大好きなチャン・グンソクくん御出演のDVD「楽しき人生」♪

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観ましたよ~♪

ストーリーはまったく色恋沙汰なしの、男性4人が主演の映画で・・・^^


銀行をリストラされ、妻に家計を支えてもらうギヨン(チョン・ジニョン)に学生時代の親友サンウの訃報が届く。学生時代、ロックバンド“活火山”の仲間として共に歌い過ごした青春が甦る。
ギヨンは何かに突き動かされるようにバンドの元メンバー、ソンウクとヒョクスに “活火山”の再結成を促す。最初は否定的だった二人も次第に封印していたバンドへの願望が爆発していく。
しかし、サンウ不在の今、ボーカルがどうにもならず苦戦する3人。
そんな時、亡きサンウの一人息子ヒョンジュン(チャン・グンソク)が素晴らしい歌唱力を隠し持っていることが判明!!かくしてロックバンド“活火山”は再び光を取り戻した!
40歳オヤジ3人と心を開き始めた青年1人の夢のライブがまさに実現しようとしていた…



DVDのジャケットは、グンソク君のお顔が大きく紹介されてて、グンソク君が主演?って感じなのですが、見せて頂いたら、グンソクくんより、他の3人のおじ様たちが主演・・・って感じでした^^;

でも、両親が離婚して、家庭的に問題があったヒョンジュン(グンソクくん)とおじ様たちの交流がほのぼのとしていて、楽しい内容でした^^

おじ様方、3人もそれぞれ家庭的に問題を抱えていて、それぞれ思い悩んでいる中、学生時代を思い出し、バンドを結成して、イキイキと楽しくしている様子もとてもよかったし、最初は反対していた家族も、最後はバンドを組んでイキイキとしている夫達(子供からみれば、父達)をみて、嬉しそうにして、最後には家族がまた仲良くなれるシーンは私も心が温まりました。

グンソクくんの歌もじっくり聴かせていただけたしね・・・・♪♪


映画ってことで、ドラマよりは展開が少ない分、ちょっと物足りなさも感じたけど、安心してみていられる内容で良かったです・・^^

少なくとも、前回見たグンソクくんの映画「待ちくたびれて」よりは良かったです・・・・あはは・・・^^;


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Category: DVD鑑賞~♪
先日、ベートーベン・ウィルス鑑賞レポのファイナルを書いたばかりなのですが、思いがけないことがおこり、またまた再感染していま~す^^

というのも、先日のレポを書き終えてから、たまたまネットで検索していたら、なんと、地元テレビ局で昨日から「ベートーベン・ウィルス」が放送されることになり、しっかり録画しちゃったの・・・♪

昨日は第一話だったのですが、テレビで放送するためにカットしまくってあって、少々不満はありますが、警察官役のグンソク君をまた見ることができて感激~~~♪

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最初、警察官役として登場するのですが、本当に最初の方だけで、あとは警察官を辞めてしまうから、中盤以降、ゴヌが警察官だったことなんて、すっかり忘れちゃうのですが、指揮者のゴヌも素敵だけど、警察官のゴヌもワイルドで、それでいて、優しくて大好き~~♪


カットしまくりの放送ですが、しっかり録画して、またまた楽しみたいと思っています~♪


あ、そうそう、テレビでの放送は、日本語吹替えだったので、グンソク君のお声を楽しむことができませんが、字幕を読まなくていい分、じっくり映像を楽しめそうです・・・(人´∀`).☆.。.:*・















Category: DVD鑑賞~♪
昨年11月から、楽しんでいた韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー」のDVD、前回は16話までのことをつぶやきましたが、いよいよ17話と18話でファイナルとなりま~す。

昨年の12月には見終えていたのですが、すっかりレポが遅くなってしまって、年があけてしまいましたが、あのドラマの感動を振り返りながら、レポしたいと思いま~す♪


さて、前回のレポでは、カン・マエがゴヌ(グンソクくん)を冷たく突き放したところで終わってしまってますが、あの後、ゴヌくん率いる「マウス・フィル」にチャンス到来~♪

スポンサーになりたい・・・という企業様が現れるの・・・・。
でも、それは後日開催されるソクラン市民の日記念公演で演奏し、実力を認められればの話^^;

ゴヌ君一同、マウスフィルの団員は毎日夜中まで頑張るのだけど、肝心の当日、一部の団員にトラブルが発生し、集合時間に3人が集まらない。

でも、これが楽団が生き残る最後のチャンス・・・ってことで全員揃わなくても公演に行くべきかどうかゴヌは悩むのだけど、カン・マエと違って、根が優しいゴヌ!
「みんなが揃わなければ意味がない!」と言って、全員揃うまで待ち、全員そろって急いで会場へ駆けつけるのだけど、駆けつけた時は、時既に遅し・・。間に合わず><

これが最後のチャンスだったのに・・・ってみんなガッカリするけど、せっかく来たのだからと、みんなで屋外で演奏することに・・・^^


公演には出られず、スポンサーの話もなくなったけど、市民から拍手喝さいを受け、みんな満足そう・・・。

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ゴヌとルミ、二人の笑顔久々にみた気がします・・・♪


でも、この後、プロでもないマウスフィルがスポンサーなしに続けていくことは無理・・・ということになるのですが、最後の仕事として、ある企業から歌謡曲の演奏の話がきて、その仕事を最後に解散する・・・ってことになるの。

でも、ほんと、最後の最後まで、トラブルが多い、ゴヌくん><
この話は、企業側がゴヌとカン・マエを間違えて仕事の依頼をしたものとわかり、ゴヌ君は断られるのよね・・。(カン・マエとゴヌは同姓同名なのです^^;)


で、その事を知った、カン・マエ、その企業に直接電話し、「私に仕事を依頼したければ、報酬は一億!あと・・・・・・・」と到底無理な条件を並べて、ガチャン!と電話を切って、「一体誰の弟子だと思っているんだ!大事な弟子を傷つけて!!」と一人で怒鳴るシーンがあるのですが、ここでは感動しましたよ~。

前回、ゴヌに対して酷いことを言ったカンマエが、本当はゴヌの事を弟子として大事にしている・・・ってわかって^^

そして、とても傷ついて帰宅し、涙を流すゴヌをそっと抱きしめ「お前は本当に偉い!よくやった」とカンマエが褒めるシーンでは、私もまたも涙涙・・・。

ここでしっかりと二人の絆が結びついた・・・って感じ♪

良かった~♪

でも、問題は他にもあって、新市長の嫌がらせにより、カンマエはソクラン市響をやめてドイツへ行くことに。

市響も解散となるのだけど、市長への抗議と市民へのアピールのために、ゴヌくんのマウスフィルとソクラン市響が合同で演奏会をすることに・・・♪

もちろん、ゴヌくんが指揮をするのですが、できればメインとしてカンマエに指揮してもらいたいゴヌくん。

でも、またも、イケズなカンマエ!
「お前達はまだ懲りないのか!」といって相手にせず、公演日にドイツに発つことにするのよね・・・^^;

でも、空港へ向かうタクシーの中で、ゴヌくんから「先生、お元気で」というメールが届き、急遽引き返し、カンマエが公演のメインである、ベートーベンの第九を指揮!

ゴヌくんもトランペットで加わり、もちろんルミもバイオリンで参加・・。

和やかな雰囲気で演奏されて、カンマエは笑顔で会場を去っていきました~♪

おしまい!!



さて、このDVDを観終えての私の感想ですが、終わり方がちょっと物足りない感じもしたけど、自然な感じでよかったかな・・・^^

前半はゴヌとルミのことで恋愛模様もあって、それはそれでよかったけど、後半は、ゴヌくんの天才的才能と、マウスフィルの団結力がとっても目立って、すごくよかったな・・・って思います。

最初、警察官だった、ゴヌが、自分の音楽の才能に目覚め、立派な指揮者として、アマチュアながらも1つのオーケストラを引っ張っていく様子は、本当に頼もしく、それでいて、優しく、すばらしい演技だったと思います♪

グンソク君は、実年齢が21歳なのに、25歳の役を演じたのですが、まったく違和感なく、カッコいい指揮者になっていました・・・。

今まで、ファンジニ、ギルドンとグンソク君ご出演のドラマを見てきましたが、私はこの「ベートーベンウィルス」のグンソク君が一番演技力があって、すばらしいと思いました。
実年齢より4つも上の年齢を演じ、ただの公務員から(笑)、天才指揮者になっていく過程も本当に上手で、素敵でした~。

なんだか、グンソク君のことばかりになってしまいましたが、このドラマは、クズのようなアマチュア楽団がみんなで力をあわせて頑張っていく・・・っていう様子がとても感動できるドラマ!

また見て見たいな・・・・って思います。

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Category: DVD鑑賞~♪
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」の感想、随分ご無沙汰になっちゃいましたが、あれから、毎週1本ずつ(2話ずつ)観てるので、すでに16話(全18話)まで観終わりました^^

もう、後半は、カン・マエとゴヌ(グンソク君)が軸になったお話。
前半はルミとゴヌの恋愛模様もあったけど、後半は恋愛的なことはだんだん少なくなって、ますます面白く(?)なってます。

それにしても後半は、グンソク君にとって試練ばかりで、師匠のカン・マエにルミを取られちゃうだけでなく、カン・マエに頭まで押さえつけられるのよ・・><

というのも、ゴヌはモーツアルト並の天才♪
日に日に実力を発揮し、ある日、音楽評論家が「感情面ではカン・マエよりゴヌのほうが上だ!師匠を超える弟子!」と話しているのをカンマエが偶然聞いてしまうの。

それでやっぱりカンマエとしては焦るのでしょうね・・。

ゴヌ(グンソクくん)は、もちろんそんなこと夢にも思っていないから、カンマエに厳しくされても、心を開いて、カンマエに指導を請うの。
そしたら、なんと、カンマエが冷たく突き放し、「お前が憎い!」と言い放ったから、ビックリ!

ゴヌは一体何のことかわからなかったのですが、理由を聞かされ、呆然とし、「僕は可愛がってもらっているから厳しくされてると思っていました・・・」と涙を流しながら言い、そのまま自分の部屋へ戻って、声を殺しながら号泣・・・><

今回のドラマでは、とにかくグンソク君が号泣するシーンが多い><

ルミがカンマエの事を好き・・・って知った時も、部屋で一人で号泣してたし・・・。

それにしても、このカンマエ、ゴヌの恋人まで奪って、その上、ゴヌの才能をねたんで、頭を押さえつけるなんて、酷いとしかいいようがない!

大人気ないと思いつつも、私はゴヌ(グンソクくん)贔屓なので、カンマエに怒りを覚えましたぁ~!!!

カンマエはすぐに怒る性格で、かんしゃくもちですが、ゴヌはいつも冷静で、カンマエに怒鳴られても、涙をこらえて冷静に我慢している様子が余計に痛々しいというか、応援したくなる!

残すところあと2話となってしまったけど、快刀ホンギルドンと違って、このベートーベン・ウィルスは、ハッピーな気持ちになれる終わり方をしてくれるといいな・・・・って心より思っています~。

後半からは、グンソク君の笑顔があまり見られなくなったけど、最後はニッコリとした笑顔がみられますように・・・・♪

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Category: DVD鑑賞~♪
今日から嬉しい三連休~♪

時給で働く身なので、お休みが増えると・・・収入減っちゃいますが、お休みは嬉しい~。
有給で休むのも嬉しいけど、有給休暇だと私一人がお休みなので、仕事が貯まっちゃうのよね・・・^^;
そういう点、会社自体がお休みだと気が楽です・・・(゚∇^*)




さて、連休初日、忙しい夫は仕事へ行ったので、私は家事をしながらDVD鑑賞~♪

一週間ぶりに「ベートーベン・ウィルス」を観ました~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

もうね、今日みた10話では、ちょうどベートーベンの第九を演奏するシーンだったのですが、相変わらず、横柄で人を見下しがちのカン・マエに怒った合唱団が公演に出ない!と言い出し、大変なことに。

第九の第4楽章を合唱抜きで?ってことになったのですが、ゴヌ(グンソク君)が合唱団の団長のところへ雨の中お願いに・・・。

それでも絶対に出ない、という団長の前に土下座をして、カン・マエの代わりに謝り、「どうか、一度だけ、私を助けてください」と頭をさげるんですよね(ノД`)・゜・。

でも、既に合唱団は帰ってしまったので、公演にはどうやっても間に合わないだろう・・・。
ゴヌも諦めて、公演会場へ戻り、合唱なしで第九を演奏することに・・・(ノД`)・゜・。

で、いよいよ第九の第4楽章の演奏が始まったら・・・・Σ(゚∀゚*)

なんと、歌いながら合唱団が一斉に入ってきた~~♪ もちろんゴヌもビックリしてましたが、他の団員も涙を流しながら演奏をしている・・。

もう、私もこのシーンで感動して、号泣してしまいました~(ノД`)・゜・。

普通、第九のコンサートで合唱団が歌いながら入ってくるなんてことはありえませんが、ステージ横の扉が開いて、歌いながら入ってきた合唱団をみて、感極まった・・・っていうか・・・。素晴らしいです~♪ 
で、公演後に合唱団の団長さんとカン・マエが話すシーンで、団長さんが「私は出る気はなかったのですよ。いいお弟子さん(ゴヌ)をお持ちですね♪」って行った言葉にもまた感動~♪

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とっても素敵なシーンでした~~~゜*。(*´Д`)。*°

カン・マエのために、一生懸命のゴヌ・・。
カン・マエのことが本当にすきなんですよね~。ついでに、ルミのことも大好き・・・(゜-Å)

だから、この先、ゴヌは辛いんでしょうね・・・。
尊敬する師匠に恋人を取られちゃうんだもの・・・・・><

世の中うまくいかないものね・・・。それが、たとえドラマのなかでも?!




















Category: DVD鑑賞~♪
ベートーベン・ウイルス、第五話~七話をみました(*´∇`)
もうね、ますます面白くなってきて、見てる間は、ストーリーに引き込まれちゃって、自分が自宅にいることも忘れ、『はっ!』となることがあります(;^_^A
最初はゴヌとルミのことが気になってたけど、そんな事よりも魅力的になってきたのが、カン・マエとゴヌの師弟関係(*´∇`)


口は悪いけど、ゴヌの才能を認めているカン・マエと、すごい才能にまったく気がついていないゴヌのやりとりが・・・魅力的(*^▽^*)

ゴヌにとっては、特別なことと思っていないので、普通に・・・当たり前のようにしたことが、カン・マエにとっては衝撃的だったり・・・。


今回見た七話でも、弟子のゴヌにお買い物へ行かせていたのですが、その時にたまたまゴヌの部屋(二人は一緒に住んでます)で、カン・マエが見つけた、採譜された楽譜。

未完成の楽譜だったけど、見ていけば、カン・マエには何の曲かわかるほどの完成度(7割くらいの完成度?)



見る見るうちに顔色が変わる・・・。


そこへ買い物袋を両手に提げて帰宅したゴヌの足物へ楽譜を投げつけて・・。



カン・マエ「これは、お前が採譜したものか?」


ゴヌ「・・・採譜って?」


カン・マエ「音楽を聴いて、譜面におこすことだ!」


ゴヌ「あ・・・・そうです・・・。かつてモーツアルトもした・・・ってことを聞いたので、僕もやってみたのですが、うまくいきませんでした」


カン・マエ「何度聴いた!」


ゴヌ「一回だけですけど・・・」





カン・マエ、つかつかとピアノの方へ向かって行き、ピアノを弾いて・・・。




カン・マエ「これは、何の音だ」


ゴヌ「ドとミです」


カン・マエ「ちゃんと和音で言え!」


ゴヌ「和音ってわかりませんけど・・・。」


カン・マエ、またピアノを弾いて・・・・。


カン・マエ「これは?」


ゴヌ「ドとファとソです」


カン・マエ「ちゃんと和音で言えと言っただろう!学校で習っただろう!」


ゴヌ「学校の音楽の授業は寝てましたので、わかりません」



カン・マエ怒って・・・手のひらでピアノの鍵盤をバ~ンとたたく!



ゴヌ(怒り口調で)「ド、レ、ミ、ファ フラット、ソ シャープ、ラ・・・・和音なんて僕にはわかりません!!」



カン・マエ自分の手のひらをおいたピアノの鍵盤をみて、唖然(ゴヌが言った音を押さえていたから)

そして、自分の部屋へ行き、「あんな才能がありながら、あいつは今まで一体何をやっていたんだ~!!!」とゴヌへの怒りを呟く・・・。



そして、カン・マエの音大時代の同級生でもあり、宿命のライバルである指揮者を呼び、ゴヌを託そうとするのよね・・・。

人に頼みごとなどしたことのないカン・マエがゴヌのために宿命のライバルに頼みごとをする・・・。
しかも、その時の言葉が・・。



「あいつ(ゴヌ)は本当に天才だ。しかも、出世を望まない(欲もない)本物の天才だ!
あいつのライバルはモーツアルトだ。
だから、お前に頼みたい。

オレには派閥も人脈もない(一匹狼なので^^;)。それでは、あいつは成功できない。
指揮者としてあの才能を生かすには、お前の力が必要だ。

しかも、気がつくのが遅かった分、最短距離で進まないといけない・・・」




もうね、感激しちゃった・・・(ノ◇≦。)


あんなにこき使って、意地悪ばかり言っているのに、こんなにゴヌのことを思っているなんて・・・。


この先、ルミがカン・マエの事を好きになってしまうので、ゴヌはカン・マエに反発するようになるようだけど、先のことはともかく、この部分はとっても感激しちゃって・・・、リピートして2回見たわ(^▽^;)


グンソクくん贔屓なので、ルミにふられちゃうことを残念に思いながら見てたけど、このドラマは恋愛がメインのドラマじゃないもんね。


いわば、カン・マエとゴヌのお話・・・。

そこへルミが登場して、物語の色を添える・・・って感じなのかな・・・って思えてきた。


ますます楽しみになってきたわ~(*^▽^*)




でも、やっぱり一度は見てみたい・・・・ふられないグンソク君を・・・(^▽^;)

あんなに二枚目なのに、いつもドラマでは三枚目・・・です・・・(^▽^;)

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Category: DVD鑑賞~♪
韓国ドラマ「ファンジニ」で出会って、「快刀ホン・ギルドン」でますますファンになった、韓国俳優さんのチャン・グンソクくん♪

今度は、現代物「ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー」に天才的トランペッターとしてご出演ってことなので、先週DVDをレンタルしてきて、昨夜から観始めました~~(´∀`)ワクワク

観始めて、私までウィルスに感染し、すでにはまっています・・・・O(≧∇≦)O イエイ!!

観たのは、まだ1話~4話なんですが、思った以上に面白い♪
クラシックがすきなので、クラシックがたくさん演奏されるのも嬉しくて・・。
ベートーベンのロマンスやシュトラウスのラデツキーなどなど・・・・有名なクラシック音楽が流れて嬉しいヽ(*´∀`)ノ

で、今回のメインキャスト3人は・・・♪

○カン・マエ・・・・オーケストラ・キラーと言われるほど、完ぺき主義で厳しい指揮者。

○ゴヌ(グンソク君)・・・・絶対音感があり、天才的な音楽才能を持ちながら、子供の頃に受けた、ある事件で、クラシックが嫌いになり、自分の才能にも気づかず、音楽とは無縁の生活を送る冴えない警察官^^;

○ルミ・・・・・音大を卒業しながらも、経済的理由により留学ができなかったため、オーケストラなどの公演経験がない、市役所職員^^;



で、ある日、市長の提案により、市を挙げて、オーケストラを結成することになり、音大卒のルミが責任者になる。

市から出た予算で、プロのオーケストラを雇うことになるのですが、その資金を盗まれてしまい、ルミは、ノーギャラで参加してくれるオーケストラ団員を探す羽目に・・・。

もちろん、プロの演奏家がノーギャラで働いてくれるわけはなく、条件不問で団員を募集することに・・・。

とりあえず、ある程度の団員が集まったけど、どうしても、トランペッターが足りない・・・。

そこで、偶然出会った、ゴヌにトランペッターとして参加してくれるように頼み、優しいゴヌはルミの頼みを聞いて入団・・・。

そこへ登場するのが、あの有名なオーケストラ・キラーの指揮者カン・マエ。

有名な指揮者カン・マエは、こんなド素人の集まりの楽団を「フン」扱いするが、色々ないきさつから、この楽団で公演を成功させようとする。
また、ゴヌの天才的音楽才能に気づき、指揮者として育てようと考える・・。


う~ん(*´ー`)

今回、グンソクくんは、天才的才能をもちながら、その才能に気がつかず警察官として働き、趣味でトランペットをふいている程度の25歳男性・・・って役なんですが、とにかく、性格がまじめで、優しい役です・・・♪
ファンの私としても大満足で、ルミともいい感じで、お互い想いを寄せているようなのよね・・・o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o

今まで、ファンジニやギルドンでは、悲しい恋に悩む役だったので、今回はハッピーエンドかな・・・って思いながら、ワクワクしてみてました・・・。
ギルドンでのヘアスタイルも素敵だったけど、今回の警察官らしい短髪も素敵だし・・・♪

でもね・・・・4話を観終わる頃に、「ん??」って思うことが・・・(‐”‐;)

ネットでちょっと検索してみると・・・・^^;

中盤以降、カン・マエとルミ、ゴヌの三角関係が・・・・って書かれているじゃないの~><
しかも、結局、ルミはカン・マエに惹かれていく??

え~(ノД`)・゜・。

私もね、最初、メインキャストをみて、男性2人と女性1人でしょ?
そして、グンソクくんは宝塚式に言うと、男役2番手じゃない??
そうなると、やっぱり男役トップと娘役トップが結ばれるパターンよね?って思っていたの。

でも、観始めたら、主演のカン・マエって、ちょっとおっさん(40歳位?)だし、超~性格が悪い設定になっているから、カン・マエがルミに惹かれることはあっても、ルミがカン・マエに惹かれることはないだろう・・・・って思ったのよ。
どうみても、ゴヌとの方がお似合いだし・・・。

でも・・・やっぱり物語りは、主演とヒロインが結びつく運命なの??

そして、またも、グンソクくんは悲しい思いを???(´_`。)グスン

今回は、ファンジニやギルドンの時と違って、恋愛でもグンソクくんはハッピーエンドかな・・・・って思っていたのに、やっぱり物語の展開はそうはいかないのね・・・。

一応、このお話では、グンソクくんは最後はすごい才能のある指揮者になるようだけど、恋愛面でも、ハッピーエンドにしてあげて欲しかった・・・・(´_`。)グスン

ま、最後、カン・マエはゴヌ(グンソクくん)に楽団をゆだねて、また旅立つようだけど、ルミはどうするんだろう・・・。
カン・マエを追いかけていくのかしら・・・。



ま・・・でも、グンソクくんがまた、三枚目役ってことで、ファンとしては、ちょっとガッカリしちゃってますが、まだ見始めたばかりなので、ゆっくり楽しみたいな・・・・って思っていますo(^▽^)o



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Category: DVD鑑賞~♪
いつも韓国ドラマ「ホン・ギルドン」のDVDをレンタルして、こちらのブログでつぶやいてますが、一応、ギルドンばかりでなく、他の映画もレンタルして楽しんでします・・・^^

で、先日は、大好きなスパイダーマンやファンタスティックフォーなどと同じ「マーベル・コミック」を映画化した物で、ニコラス・ケイジ主演の「ゴーストライダー」のDVDをレンタルして、楽しみました~♪

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こちら、映画館で上映中に見に行きたかったのですが、思ったより上映期間が短くて、観そびれてしまったんですよね・・・^^;

で、先日思い出して、ゲオで50円(株主優待価格)でレンタルした・・・ってわけです^^

あらすじとしては、ジョニー(ニコラス・ケイジ)は17歳の時に、父親のガンを治すことと引換えに、悪魔に魂を売ってしまう。
父親のガンは翌日に消えて、すっかり元気になるのですが、結局仕事としているバイクのショーで命を落とすことに・・。
納得がいかないジョニーだったけど、約束(ガンを消すということ)は守ったという悪魔にどうすることもできず、恋人とも別れ、自分の選んだ道をすすむのですが、30歳になった時、その恋人と再会^^
また昔のようになれるかも?って思っていた矢先、魂を売った悪魔が再び現れ、魔界の反逆者を捕まえるように命令。
ジョニーはゴーストライダーに変身して、追跡する・・・・。

と言う感じです^^

私の感想としては、まあまあかな・・・・^^
アメリカンコミックらしい発想で、楽しめました・・・。

ただ、17歳のジョニーはすごくカッコよかったのに、30歳のジョニーがニコラス・ケイジ・・・ってちょっと・・^^;って思ってしまいました。


17歳のジョニー役の人がとってもカッコよかったので、ギャップを感じちゃった・・・^^

でも、内容的には楽しめたのでよかったです♪